「いつの日かこの危機を乗り越え、我々が待ち望む平和な当たり前の日常が訪れます。その日までただ耐えるだけではなく、その瞬間から大きく羽ばたくための準備を今すべきです。その瞬間を待ち望みながら、地力をつける努力をコツコツと積み重ねてもらいたい。困難を積極的に乗り越えることで、通常の生活で得るとができない大きな力を獲得することができます。出来ることは積極的に、前向きに実行していきましょう」
小さなことですが、一歩一歩、全力で、作陽教育を前に進めてまいります。
2026.02.09(月)、今年度最後、第4回報恩の日を行いました。今回の報恩の日は、感染症拡大防止の観点より各HRにて実施。生徒会執行部による三帰依文・生活信条の後、校長先生の講話を放送で行われました。 「本校建学の精神「大乗仏教に基づく豊かな人間性の涵養」についてお話いただ...
0 件のコメント:
コメントを投稿