2026.05.18(月)、第1回報恩の日を行いました。 「悩むこととは 迷うこととは」をテーマに、人は「悩み」と「迷い」を抱えます。選択肢が見えず身動きが取れない「悩み」に対し、「迷い」は複数ある選択肢から進む道を測る前進の証です。動物と違い、人間が悩むのは過去の記憶や未来の予測を「言葉」で明確に認知できるから。この悩みを言葉にして整理したり他者に相談したりすることで、前に進む「迷い」へと変えられます。
大きい小さいの差はあっても、何らかの悩み、または迷いを持っているはずです。言葉にして整理することで「悩み」が「迷い」に変わる、または人に相談することで、霧が晴れたように前に進む勇気をもらうこともあるかもしれません。今持っている「悩み」や「迷い」を言葉にしてみてください。というお話をもとに、ホームルームで、送られたフォームへ、自分の悩みや迷いを記入しました。
作陽Topics
2026年5月18日月曜日
【報恩感謝の心】2026年度第1回報恩の日
2026年5月15日金曜日
【独創自主の精神】2026年度前期生徒総会開催
2026.5.15(金)、2026年度前期生徒総会を開催しました。
2026年度第1回 前期各種委員会を行い、委員会で決まったことを全校生徒に提案し承認してもらう大切な総会です。生徒総会の意義を確認した後、作陽生一人ひとりの充実した高校生活にむけて、目標と行動計画を発議し承認、会計報告も行いました。生徒会会訓である、独創自主の精神で、作陽高校の生活をより良いものにすることを全校生徒と共有しました。
生徒会組織は次の通り
生徒会執行部:会長・副会長・体育部長・文化部長・厚生部長・訓育部長・書記・会計
各種委員会:代議委員会・代議副委員長・体育委員会・文化委員会・風紀委員会・交通委員会・保健委員会・図書委員会・美化委員会
独創自主の精神で、生徒会が生徒同士で運営されていることを実感する、良いきっかけとなりました。これからも新生徒会執行部を中心に、全校生徒と教職員が一丸となって、作陽学園高校を盛り上げていきましょう。
2026年5月12日火曜日
【作陽魂❣一致団結】2026年度 清陵祭体育の部 開催
2026.05.12(火)、2026年度清陵祭体育の部を開催しました。
生徒入場、開会式、作陽体操の後、新入生リレー、3人4脚、宅急便、2年生選抜リレー、パン食い競争、部対抗リレー、障害物競走、台風の目、3年生選抜リレー、借り物競争と競技が続きました。作陽名物3年生による団別ダンスバトルも毎年グレードアップしていることを実感しました。勝敗はあるにせよ、生徒全員一致団結の素晴らしいパフォーマンスに、拍手を送りたいと思います。
5月初旬に行う清陵祭体育の部。晴天かつ最適な気温で、最高の思い出となりました。
PTAの皆さんの売店、学校指定宿舎の皆さんの売店、キッチンカー誘致をはじめ、多くの保護者の皆様の来校・応援に感謝申し上げます。
ならびに、地域の皆様のご理解とご協力に感謝申し上げます。
おかげさまで、盛大な体育の部を実施運営することができました。
本当にありがとうございました。
【報恩感謝の心】2026年度第1回報恩の日
2026.05.18(月)、第1回報恩の日を行いました。 「悩むこととは 迷うこととは」をテーマに、人は「悩み」と「迷い」を抱えます。選択肢が見えず身動きが取れない「悩み」に対し、「迷い」は複数ある選択肢から進む道を測る前進の証です。動物と違い、人間が悩むのは過去の記憶や未来の...
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2026.03.01(日)、第78回卒業証書授与式 卒業生の皆さん ㊗ご卒業おめでとうございます。 卒業生諸君、卒業おめでとうございます。 津山から新倉敷へ移転し、作陽学園高等学校として初めての入学生、新校舎での3年間、「念願は人格を決定す 継続は力なり」の校訓を胸に、勉強に部...
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2026.02.23(月)、第5回良寛椿杯全国短歌・俳句入選発表が行われました。短歌俳句総数ジュニア部門734作品 一般部門188作品 922作品の応募数の中から、本校から5名の生徒が選出されました。 ■短歌ジュニアの部 第2席 藤井 亜優美 作陽学園高等学校 【赤本に...
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作陽学園高校サッカー部女子、ソルフィオーレFC作陽の新体制でのスタートがいよいよ始まりました。作陽学園高校サッカー部女子では、森田美紗希監督に南野未空コーチが3月から加わり、スタートしています。また、ソルフィオーレFC作陽には、くらしき作陽大学女子サッカー部と兼任で内田好美監督...