理事長先生の講話を受け、”誰もが一生懸命に生きている。この世に生を受けて、意味のない存在などない。人の命の重み。そのことを感じることの大切さ、親をはじめ周りの人への感謝の気持ち。そのことに気づき、生きる人間になり、互いに許容し、認め合える社会を育んでいく必要性”を感じました。
感想文を整理して、3hより授業を行いました。
今日一日「いきいきと生き 生かし 生かされている私」を振り返るとともに、報恩感謝の気持ちで、これからも充実した作陽生活を送っていきましょう。
作陽生活がスムーズにスタートできるように、入学する皆さん一人ひとりの情報を共有するために出身中学校を訪問しています。 中学校を訪問すると、「先生!お久ぶりです。覚えていますか?」と声をかけてくれます。 作陽高校を卒業したSakuyoFamily(OB・OG)が、中学校の先生として...
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