理事長先生の講話を受け、”誰もが一生懸命に生きている。この世に生を受けて、意味のない存在などない。人の命の重み。そのことを感じることの大切さ、親をはじめ周りの人への感謝の気持ち。そのことに気づき、生きる人間になり、互いに許容し、認め合える社会を育んでいく必要性”を感じました。
感想文を整理して、3hより授業を行いました。
今日一日「いきいきと生き 生かし 生かされている私」を振り返るとともに、報恩感謝の気持ちで、これからも充実した作陽生活を送っていきましょう。
2026.05.07(木)、GW連休明けの1h~4hを活用して、5/12(火)の清陵祭体育の部本番に向けての予行演習を行いました。入場・退場・オリジナル作陽体操・各種目など赤青黄ブロックごとに予行演習を、点数競技か否か、団結はできているのか、ブロックリーダーにも熱が入ります。吹...
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