毎年行われる本校伝統行事で、創設者松田藤子先生の遺徳をしのぶとともに本校関係物故者の冥福を祈る日です。作陽生一同が、創設者の建学への思いや物故者に対する思いを共有し、「生き生きと生き 生かし 生かされている私」ということを実感し、感謝する気持ちの大切さを再認識しました。作陽でしか味わえない、尊い人格教育にふれることができ、作陽高校生全員が貴重な時間を共有することができました。
「念願は人格を決定す 継続は力なり」 合掌
2026.02.09(月)、今年度最後、第4回報恩の日を行いました。今回の報恩の日は、感染症拡大防止の観点より各HRにて実施。生徒会執行部による三帰依文・生活信条の後、校長先生の講話を放送で行われました。 「本校建学の精神「大乗仏教に基づく豊かな人間性の涵養」についてお話いただ...
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