毎年行われる本校伝統行事で、創設者松田藤子先生の遺徳をしのぶとともに本校関係物故者の冥福を祈る日です。作陽生一同が、創設者の建学への思いや物故者に対する思いを共有し、「生き生きと生き 生かし 生かされている私」ということを実感し、感謝する気持ちの大切さを再認識しました。作陽でしか味わえない、尊い人格教育にふれることができ、作陽高校生全員が貴重な時間を共有することができました。
「念願は人格を決定す 継続は力なり」 合掌
2026 .08.21(金)、2026年度2学期始業式を行いました。 校長式辞として、「 夏の経験や天災の学びを通じ、先行き不透明な時代を生き抜く「主体的判断力」「助け合いの心」「日常への感謝」を備える重要性が強調されています。平穏な日々に感謝し、各自の目標に向かって充実した...
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