2021年6月7日月曜日

2021.06.07 2021年度第1回報恩の日開催

2021.06.07(月)、今年度最初、第1回報恩の日を行いました。
今回の報恩の日の会場は各HRにて実施。献灯・献花・献茶の後、三帰依文・生活信条、理事長先生の講話が放送で行われました。
(イメージ写真として、体育館での報恩の日の写真を掲載しています)
理事長先生の講話、「どこかに必ず光はある」と題して、心を清め、心を耕す、その時に世の中のためになりたいと考えるようになる。世の中で一番、自分を愛し、心配してくれるのは親。親から生まれてきたことに対して感謝の気持ちとすべての人には世の中に対して大きな使命があるということ。そのことを忘れず、勉強・スポーツ・音楽にしっかり取り組んでほしい。というメッセージを頂きました。
2hに感想文を整理して、3hより授業を行いました。
今日一日「いきいきと生き 生かし 生かされている私」を振り返り、報恩感謝の気持ちで、充実した作陽生活を送っていきましょう。








0 件のコメント:

コメントを投稿

【総合的な高大連携学習】3学期 くらしき作陽大学より松田正典先生が来校 3学期 宗教講話

 2026.01.02(月)、くらしき作陽大学教授である松田正典先生の宗教講話が行われました。毎週月曜日の1時間目には、総合学習として宗教講話が行われています。本日の講話は、インフルエンザ等感染拡大防止の観点から各HRにて実施。松田先生には放送でお願いしました。 「仏教において悟...