2020.12.21(月)、教員による2020年最終恒例大掃除を行いました。先週12/19には、終業式終了後、生徒と共に大掃除を行いましたが、窓ガラスの外側や、レンガ広場の隅々、各教室の総仕上げ、トイレの隅々など、残しの部分を見つけ、大掃除を行いました。津山は、本格的に冬の様相となり、朝、霜が降りたり、雪がちらちらの天気になっています。水を使って仕上げるため、手がかじかみますが、”今年の汚れは今年のうちに”をスローガンに頑張りました。バスケットボール部女子部員や柔道部員をはじめ、多くの生徒達も自主的に手伝ってくれました。大学共通テスト対策講座や三者面談が続いていますが、気持ちよく2021年新年が迎えることのできるように、準備を進めていきましょう。
登録:
コメントの投稿 (Atom)
【募金活動】令和8年熊本地震への募金活動の様子
このたびの令和8年熊本地震により亡くなられた方々に謹んでお悔やみを申し上げますとともに、被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。被災地の一日も早い復旧・復興を心よりお祈り申し上げます。本校にも熊本出身の生徒もいる今回の災害も他人事ではありません。生徒会を中心に募金活動を行っ...
-
2026.03.01(日)、第78回卒業証書授与式 卒業生の皆さん ㊗ご卒業おめでとうございます。 卒業生諸君、卒業おめでとうございます。 津山から新倉敷へ移転し、作陽学園高等学校として初めての入学生、新校舎での3年間、「念願は人格を決定す 継続は力なり」の校訓を胸に、勉強に部...
-
2023.03.12(日)、くらしき作陽大学OpenCampusにお邪魔しました。 2023.04より作陽学園高等学校の高校3年生は、本格的に進路決定に向けて、頑張る年となります。また、新高校2年生も新入生も、志望校に向けて積極的に進路探究するのもいいと思います。 灯台下暗し! ...
-
2026.02.23(月)、第5回良寛椿杯全国短歌・俳句入選発表が行われました。短歌俳句総数ジュニア部門734作品 一般部門188作品 922作品の応募数の中から、本校から5名の生徒が選出されました。 ■短歌ジュニアの部 第2席 藤井 亜優美 作陽学園高等学校 【赤本に...
0 件のコメント:
コメントを投稿