理事長先生の講話を受け、”誰もが一生懸命に生きている。この世に生を受けて、意味のない存在などない。人の命の重み。そのことを感じることの大切さ、親をはじめ周りの人への感謝の気持ち。そのことに気づき、生きる人間になり、互いに許容し、認め合える社会を育んでいく必要性”を感じました。
感想文を整理して、3hより授業を行いました。
今日一日「いきいきと生き 生かし 生かされている私」を振り返るとともに、報恩感謝の気持ちで、これからも充実した作陽生活を送っていきましょう。
2026.01.02(月)、くらしき作陽大学教授である松田正典先生の宗教講話が行われました。毎週月曜日の1時間目には、総合学習として宗教講話が行われています。本日の講話は、インフルエンザ等感染拡大防止の観点から各HRにて実施。松田先生には放送でお願いしました。 「仏教において悟...
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