理事長先生の講話を受け、”誰もが一生懸命に生きている。この世に生を受けて、意味のない存在などない。人の命の重み。そのことを感じることの大切さ、親をはじめ周りの人への感謝の気持ち。そのことに気づき、生きる人間になり、互いに許容し、認め合える社会を育んでいく必要性”を感じました。
感想文を整理して、3hより授業を行いました。
今日一日「いきいきと生き 生かし 生かされている私」を振り返るとともに、報恩感謝の気持ちで、これからも充実した作陽生活を送っていきましょう。
2026.5.15(金)、2026年度前期生徒総会を開催しました。 2026年度第1回 前期各種委員会を行い、委員会で決まったことを全校生徒に提案し承認してもらう大切な総会です。生徒総会の意義を確認した後、作陽生一人ひとりの充実した高校生活にむけて、目標と行動計画を発議し承認、会...
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